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氏郷ランチ 【le 6eme sens d’OENON】

『le 6eme sens d’OENON』のランチコースメニュー最終日はデザートのご紹介です。

美しいガラスのお皿の上に飾りつけられた”桜のブランマンジェ プルーンのソースと小豆のクレームグラッセ”。

『le 6eme sens d'OENON』 Lunch

桜の風味がほんのりと香る、ムースのような食感のブランマンジェの上には、福島産の小豆を使用したアイスクリームが添えられています。小豆のやさしい甘さが広がった後に、プルーンソースの爽やかな酸味が後味を引き締めています。

『le 6eme sens d'OENON』 Lunch

とろけるブランマンジェとアイスクリームにパリッとしたチョコレート、食感も楽めます。

『le 6eme sens d'OENON』 Lunch

そして、食後の”小菓子とカフェ”・・・。青シソのフィナンシェにバラのマカロンとがナッシュ入りのチョコレートとコーヒーです。

『le 6eme sens d'OENON』 Lunch

こんなに小さくて可愛らしいマカロン。小さくても心の込められたおもてなし。コルビ氏の心づかいを感じさせてくれます。

『le 6eme sens d'OENON』 Lunch

想像を豊かに超える驚きと斬新さに満ちたコルビ氏のお料理。今回もじっくり堪能させていただきました。また今回のランチメニューは、今月3月中旬頃まで『le 6eme sens d’OENON』のお店でいただくことができます。コルビ氏の「福島県を支援したい」という気持ちから、自らが素材を厳選し納得のうえで選んだ福島県産食材を使用したお料理を皆さまもぜひ堪能してみてはいかがでしょうか。

■ コルビ氏におかれましては、3月11日に、東京都日本橋の「ロイヤルパークホテル」にて一般社団法人『Lumiere et Espoirpour le Japan』による、東日本大震災の復興支援を目的としたチャリティ・ディナーでも腕を振るわれます。当日は代表理事のコルビ氏の要請を受け、東京で料理を作るのは初めての三ツ星シェフ、ジル・グジョン氏を始めとする、4名の著名なシェフが今回のチャリティー・ディナーのためだけにフランスより来日します。