福島県会津産 最高品質・高級コシヒカリ 「会津継承米 氏郷」 オンラインショップ

氏郷ランチ 【le 6eme sens d’OENON】

本日はランチコースのメインのご紹介です。
”エゴマポークの低温ロースト シードルクリームソース ホウレン草のクリーム煮と下仁田葱のブレゼ”。
お肉は低温で2時間かけてじっくりローストされた福島産のエゴマポークは、こちら会津で質の高い食肉を多くの消費者の方々に提供するために、飼育の指導から生産・販売まで一貫した食肉流通システムを確立している「株式会社 ハヤオ」さんのエゴマ豚です。
うつくしまエゴマ豚と命名されたこちらのエゴマポークは飼料として”エゴマの種子”を与えられており、生活習慣病の予防に効果があるとされているα-リノレン酸が多く含まれています。

『le 6eme sens d'OENON』 Lunch

うっすらピンクに色づいたお肉はとっても柔らかく、シンプルでありながら味わい深く、お肉そのものの豊かな風味を堪能できます。
シードル(りんご)の甘く爽やかなクリームソースに絡めれば、お肉でありながら、まるでデザートのような不思議な感覚が味わえます。

『le 6eme sens d'OENON』 Lunch

付け合わせのホウレン草のクリーム煮と下仁田葱のブレゼ。しっかりとした素材の風味と、シャキシャキした食感が楽しめます。

『le 6eme sens d'OENON』 Lunch

こちらはポテトではなく、フランベされたりんごです。甘酸っぱい風味が口の中いっぱいに広がります。お肉と一緒にどうぞ。

『le 6eme sens d'OENON』 Lunch

福島県産のエゴマポーク。そのうつくしいお肉がコルビ氏の魔法にかかり、ひと際美しく味わい深い一品として存分に堪能できます。

『le 6eme sens d'OENON』 Lunch