福島県会津産 最高品質・高級コシヒカリ 「会津継承米 氏郷」 オンラインショップ

福島県産コシヒカリ・お米の安全性について

【平成23年度産米 弊社独自の検査結果について】

平成23年度産 福島県産コシヒカリ・お米の安全性につきましては、県の放射性物質調査の実施により、弊社「会津継承米 氏郷」の生産農家さんが在ります、会津地域全ての田んぼの米からの放射性物質の未検出が既に公表されております。

また、弊社が独自で依頼をしておりました『日本食品分析センター』による放射性物質分析の結果からも、平成23年度産、会津継承米 氏郷からは放射性物質の検出はありませんでした。
皆様にはぜひ安心して「会津継承米 氏郷」の新米をおいしく召し上がっていただきたいと思います。

「減農薬・減化学肥料」 の白米・玄米が 10月20日(木)より販売スタート。
「農薬・化学肥料不使用」 の白米・玄米は 10月24日(月)からの販売となります。

日本食品分析センターによる平成23年度産米 会津継承米 氏郷 分析結果

【福島県データ公表:平成23年産米の放射性物質調査結果について】

福島県では東京電力福島第一原子力発電所事故の発生に伴い、県産米の安全性の確認と消費者への的確な情報提供を行うため、放射性物質調査が実施されました。
調査の結果、継承米氏郷の生産農家が在ります、会津地域(会津若松市・喜多方市・西会津町・会津坂下町・会津美里町・湯川村)
全ての田んぼの米から放射性物質は検出されず、出荷が可能となりました。

【公表日ごとの検査結果・氏郷の生産農家さん地域】
・平成23年9月21日公表(PDF形式) 会津若松市・湯川村
・平成23年9月19日公表(PDF形式) 喜多方市
・平成23年9月17日公表(PDF形式) 西会津町・会津坂下町・会津美里町
・平成23年9月16日公表(PDF形式) 喜多方市

皆様にはぜひ安心して「会津継承米 氏郷」を召し上がっていただきたいと思います。

平成23年度米 出荷可能地域

■ 詳しくは『福島県ホームページ』: 米の放射性物質調査結果をご覧下さい。

 

【弊社独自の検査(平成22年産)について】

弊社が独自で依頼しております日本食品分析センターによる放射性物質分析の結果、平成22年産の会津継承米 氏郷からは放射性物質の検出はありませんでした。

23年産米につきましては、福島県のデータでは放射性物質は未検出と公表されましたが、日本食品分析センターにおいても只今分析をしております。結果が公表され次第こちらにてご報告致します。

 

日本食品分析センターによる分析結果


  • 眠猫

    上記の2年分の結果はCs137,134の検出限界値がそもそも違うので(新米は20Bq)、全く比較の対象にはなりません。
    結果も含まれてる量が検出限界値以下なだけで「放射性物質が含まれていない」という証明にはなりませんね。
    せめて22年度と同じ検出限界値で結果を出すべきだと思います。
    消費者側が風評被害を発してるのかどうか、その消費者がまともに判断できる結果を出されることを望みます。
    貴重な震災前の米の結果をお持ちであり、また、安全に自信があるお米なら、そんなに難しい事ではないと思います。